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弊社のアカデミック諮問委員会
日本語・バシは一流の日本語教育サービスプロバイダーとなることを目指し、カリキュラム、教授法、運営及び品質管理プロセスは、アカデミック諮問委員会によって決定され、指導されています。
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川西剛
株式会社
東芝、社友
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東芝での50年以上にわたる輝かしい経歴において、川西氏は東芝のセミコンダクタービジネスの開発にその初期から従事し著しい貢献をしてきました。日本のセミコン産業の注目されるオピニオンリーダーとして、海外の製造会社との相互理解を促進し、国際摩擦を解決するために密接に関っています。
川西氏は現在東芝の「社友」に任命され、その他にはアシストテクノロジーズ、TCSジャパン、SMIC(中国)、FTD(シンガポール)などの主要数社の幹部メンバーでもあります。
川西氏は東京工業大学の電気工学学部を卒業し、「わが半導体経営哲学」、「電子デバイス未来論」、「イスラエルの頭脳」などの著書があります。
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ソウラブ・クンドゥ博士
ソフトウエア
コンサルタント
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現在日本在住のソウラブ・クンドゥ博士は潜在能力成熟モデル(CMM)とCMMIに関して10年以上のコンサルティングやトレーニング経験があります。博士はコアプロセスを最大限化する技術の開発や、革新的な最高知的ソフトウエア・ソリューションを使って組織の競争力を開発することに携わっています。
クンドゥ博士は主要ITプロジェクトのデザインとその実施におけるコンサルタントのリーダーとして、AXA生命保険、バックボーン、ジェネラルモーターズ、アサヒ、アンダーソン、サンマイクロシステムといった企業で活躍していました。
クンドゥ博士はまた成功した起業家として、世界的に有名なeコマース企業、カルカッタオンラインやベンガルネットコミュニケーションズの二社を成功裏に立ち上げ管理運営していました。
博士は東京都立大学でエンジニアリングの博士号を取得。企業セクターでの多岐にわたる経験に加え、金沢大学及びトルコのアティリム大学で教鞭を取っていました。
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近藤正規
経済学者
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近藤教授は日本におけるインド経済学の著名な専門家であり、世界銀行、アジア開発銀行など一流の経済機関での勤務経験があります。同教授の研究分野には経済開発、インド経済およびガバナンスなどがあります。
同教授は以下に述べる多くの行政機関の重要な役員でもあります。
- インド-日本賢人会会員
- 2001-2002年度インドスタディーコミッティー、日本経済産業省、2004-2005年度インドスタディーコミッティー議長、日本財務省
- 2005-2006年度インドGlobal Development Network取締役
同教授の主な著書:
- 21世紀の新たな経済大国-インド(日本語、2001年)
- 日本とインド(FICCIとの共同著書、2002年)
- 綿花輸出政策の政治経済学(世界銀行出版、2001年)
- ガバナンスとODA(日本語、JICA出版、2003年)
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