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日本語・バシはチェンナイ、ノイダ(デリ近郊)に新しいオフィスを設け、さらに拡大を続けています。
言語ソリューション提供会社である弊社は、アカデミックジャパナイゼーションプログラムを設定。日本で働くこととなるITプロフェッショナルが渡日前に十分な準備ができるよう、日本語及び文化トレーニングをシステム化しました。
2006年1月19日 シンガポール:
日本語及び文化トレーニング、高品質翻訳サービスを提供する言語ソリューション提供会社日本語・バシ(http://www.nihongobashi.com,
本社:シンガポール)はチェンナイそしてノイダ(デリ近郊)に新しいオフィスを設置しました。これによりインドでの展開はバンガロール、コインバトールに次いで4ヶ所に及びます。
新しいオフィスの開設は、日本語・バシのアカデミックジャパナイゼーションプログラムの拡大に伴うものです。これにより企業は採用予定であるチェンナイとデリの一流工科大学IT専攻の学生への、日本語、日本文化およびエチケットトレーニングプログラムの、教育が可能になりす。インドと東アジアの経済的結束の急進展が予測される中、このプログラムはインド市場の即時性を高めることと弊社は考えています。
「日本語・バシはパニマラ
エンジニア・カレッジとの契約を締結し、学生に日本語だけでなく日本文化とエチケットをより深く理解してもらうお手伝いができます」-日本語・バシ社長、カーティック・ティルパティ
「経験豊かな講師陣によってその効果が実証済みの教材・コースプランを使用することにより、インド出身のITエンジニアにとって魅力的な勤務地となりつつある日本での、生活及びオフィス環境に備えることができるのです。年内にはさらに多くのIT企業並びに学術機関とのコラボレーションにより、日本での業務に対応できるエンジニアの養成を見込んでいます。
日本語・バシは昨年10月からアカデミックジャパナイゼーションプログラムを各学術機関に導入しています。弊社はすでにインドのトップ5IT企業中3企業と契約し、このプログラムを導入しています。
弊社のこのコースは日本とのビジネスに関心がある企業にとって、とても効果のあるものです。弊社は日本語及び文化の架け橋となることを目指しています。貴社にとって、このプログラムがどう効果的であるかを、ぜひご検討ください。」
当社概要
日本語・バシ(http://www.nihongobashi.com)はシンガポールベースの言語専門会社で、日本語教育及び文化・エチケット
トレーニング、翻訳サービスを提供しています。取り扱い言語は日本語、韓国語、中国語(簡体、繁体)など主要アジア言語です。
教育サービス
は専門家が日本語を習得し、日本での生活及びビジネス環境の準備ができるようデザインされました。
翻訳&通訳サービス
は主にアジア言語でのエンジニアリング、マネージメント、製造、金融などのエリアをカバーします。質の高い翻訳サービスを提供するため、厳しいクオリティーチェックを通過した翻訳者を採用します。オフショアでは高品質でコスト効率の良い翻訳サービスを、世界中どこへでもスムーズに手配します。
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