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インドで第一線をいく日本語教育
日本語・バシは、ごく短期間でアジア地域での一流の日本語、文化、エチケットトレーニングの教育サービスプロバイダーへと成長しました。
弊社はインドでの日本語教育機関の第一線に位置し、毎年700名以上の学生が弊社のプログラムを修了しています。引き続き弊社は急速に成長を続けており、更に多くのオフィスとトレーニングセンターをインド全土に拡大する予定です。
広く認知された弊社の日本語トレーニングプログラムは、インドと東アジア及び日本の間で今後予想される経済関係の急速な展開を見込み、インドマーケットの即時性向上のためデザインされました。
単なる言語学習でなく、コミュニケーションのためのクラス
文化を理解した効果的なコミュニケーションは単なる話し言葉や書き言葉のみの教育では成し得ません。弊社の教育は言語と文化の全体的なトレーニングを提供することに焦点を当てており、これは他の日本語教育機関との大きな違いです。弊社の教育プログラムの特長は以下の通りです。
アプローチ : 新しい言語および文化を学習するのはむずかしいものです。日本語の学習が楽しいものであるようさまざまな工夫を施し、グループトレーニング環境内でもできるだけ個人のニーズに合せるよう努力をしています。授業はとてもインターアクティブで、常にオーディオ、ビデオセッションを設け、学習する中にも楽しみを取り入れています。
カリキュラム : 弊社のカリキュラムは日本での生活及び仕事上で使える日本語を学んでもらう為、文化的な面も考慮して教えます。すべての授業に場面状況ロールプレーを導入し、学習した日本語知識を実際に使えるように練習します。
教師陣: 弊社は優秀な教師陣を揃えています。すべての日本語教師は日本語教育における必要な資格・スキルを有しており、さまざまな規模のグループへの指導を効果的に行います。
クオリティープロセス : 弊社では独自にQuality Gates©を開発し、高い日本語教育サービスの質を継続的に維持します。コース開始前、コース進行中のモニタリング、コース終了後の3段階に分け、それぞれの段階での準備、モニタリング、アフターケアが適切に行われているか判断します。弊社のクオリティープロセスは実際のコース運営の他、コースウエア開発から教師の採用、そしてティーチング研修まですべての段階で適用されます。
試験対策 : コース終了後の日本語能力検定試験(JLPT)の直前対策として、試験対策練習問題そしてフィードバックレビューを行い、テストに自信を持って望むことを可能にします。
企業、学術機関とのタイアップ: 弊社は一流企業及び学術機関と協力関係にあり、それぞれの従業員及び学生にトレーニングプログラムを提供しています。これらの企業及び学術機関との緊密な関係は企業、学校及び学生にとっても非常に大きなメリットとなります。
アジア近隣諸国での日本語教育
現在、弊社の教育サービスは主にインド市場をターゲットとしていますが、日本語教育の需要に応じてアジア全域での事業展開も範疇に入れています。詳しくは
経営者向けトレーニングプログラム
をご覧ください。
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