|
トップページ
> 教育サービス
> 社長からのご挨拶
|
|
|
|
社長からのメッセージ
|
|

|
日本語・バシは過去数年にわたる日本語教育サービスの質の高さが評価されています。卒業生のほとんどが優良IT企業に採用されているという事実は、弊社にとっても今後の発展を物語っていると言えるでしょう。
|
|
すべての教育及び技術トレーニングは学生の「雇用される能力」をテストしています。昨年弊社のアカデミックジャパナイゼーションプログラムを終了した99%の学生が上位5位のインドIT企業から内定を受けています。この卒業生達は3年から5年後にはその企業内でリーダーとしての地位を築くことになるでしょう。
日本-インドセクターは鍵となるインディケーターからの急成長を見届けることになるでしょう。自由貿易協定(FTA)はこのアジア2大経済国間の貿易の可能性を認めているとともに、成長しつつある両者の関係は未だ協議中です。日本のインドプロジェクトへの投資はここ2,3年で劇的な増加を見せています。そしてまた、多くのインド企業は日本支社の設立を奨励されてきました。ビザの自由化体制はインドサイドからIT、
会計、バイオテクノロジー、FMCGセクターなどの人的資源の輸出に拍車をかけました。
このような状況の中、必要条件を満たす人的資源は少なくともこの先10年間、供給不足の厳しい状況に陥ると考えられます。しかしまたその期間は、技術及び言語スキルそして異文化知識を合わせ持つ者にとって、大いに活躍できる時期とも言えましょう。一度個人が日本-インドセクターで必要なスキルを習得してしまえば就職の機会はさらに広がり、とても魅力的な報酬も期待できます。
弊社のアカデミックコースの焦点は学生に「日本化」スキルを習得してもらい、将来インドと東アジアの架け橋となるリーダーを育てることです。
私達と新しい世界をつくり、エキサイティングな旅の仲間になりましょう。
カーティック
ティルパティ
日本語・バシ
社長
|